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ロックスインデックス検査

ロックスインデックス検査

ロックスインデックス検査(LOX-index)とは、血液検査で血液中の酸化変性LDL(=LAB)とそのレセプターである酸化LDL受容体(LOX-1)を測定し、動脈硬化病変および脳血管疾患・心疾患を予測する検査です。

ロックスインデックスの特徴

血液中の超悪玉コレステロールLAB(酸化変性LDL)
とその担い手である酸化LDL受容体(LOX-1)の濃度測定による全く新しいタイプの検査です。

一度の採血(5ML)で、脳梗塞・心筋梗塞の発症リスクを同時に検査できます。

採血による簡便な検査であり、健康診断で同時に受診できます。

一度の採血(5ML)で、将来の脳梗塞・心筋梗塞の発症リスクを評価することができます。

ロックスインデックスで分かる動脈硬化の種類

脳梗塞 心筋梗塞

検査の流れ

採血
血漿(けっしょう)分離
血液中の超悪玉コレステロールLAB(酸化変性LDL)とその担い手である酸化LDL受容体(LOX-1)の濃度分析
計算処理
脳梗塞・心筋梗塞の発症リスク診断

検査費用:15,000円(税抜)
※各種健康保険は使えません。